人生が辛い。生き辛い。←ブログやサイトを始めましょう。

いつかずっと、良い世界に

我輩の人生、マジでツライ。1)我輩は別にブログやサイト運営で成功したわけではない。2018年6月現在もなお、ツラくて胸が張り裂けそうだ。これからツラさが激増していくのではないかと思うと泣きたくなる。だけども、我輩はいつか成功し、ふとこの記事を見直して、そんな時期もあったとシミジミ振り返りたい。あの時があるからこそ、今の我輩がいるのだと。

だが、人生がツラくて毎日泣いてる人の未来が、
少しでも明るくなるようにこの記事を書いた。


我輩はクズである。

このことは昔から変わっていない。

いつクズになったかはとんと検討もつかぬが、
はっきり言えることは、昔から永らくクズであった。

仕事は続かないし、
親を泣かせるし、
散々である。

しかしながら、ひとつだけ、意識的か無意識的か、
最近大きく変わったことがある。

ネットの記事で鬱的な文章を書かなくなったことだ。2)昔は、アフィリエイトの広告を貼らない、まったくプライベートな無料ブログを運営していた。その時は、ただひたすら自分の現状を悲観していたのみであって、一縷の希望さえ無かった。

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1. 我輩は別にブログやサイト運営で成功したわけではない。2018年6月現在もなお、ツラくて胸が張り裂けそうだ。これからツラさが激増していくのではないかと思うと泣きたくなる。だけども、我輩はいつか成功し、ふとこの記事を見直して、そんな時期もあったとシミジミ振り返りたい。あの時があるからこそ、今の我輩がいるのだと。
2. 昔は、アフィリエイトの広告を貼らない、まったくプライベートな無料ブログを運営していた。その時は、ただひたすら自分の現状を悲観していたのみであって、一縷の希望さえ無かった。

満員電車よりも苦痛なるものは莫なし(未完成)

我輩が憎きものは枚挙にいとま無きものを、殊更ことさらに憎きものは満員電車と言ふべし。

満員電車とは非健康的で非文化的な最低な状況1)憲法には生存権たるものが存在する。この権利は、全ての人間に、健康で文化的な最低限度の生活を送る権利があると保証する。しかしながら、満員電車に揺られる社会人は、言うまでもなく健康でもないし文化的でもない。

満員電車とは、とりわけ風流ともくされる東京人という物好きなる生き物が、わざわざ社会の歯輪しりんとなりて、大航海時代以降の奴隷船の船員も魂消たまげる程度の窮屈さを以ってして、互いにパーソナル・スペースを侵害し合い、溜息を吐き、鬱屈した表情を浮かべ、時には領域死守を掲げて互いに争闘を繰り広げる様な、非常に非人間的な電車内の状況のことである。

世の中たるは確かに好まざる事限り無く存在し、辟易することに間断は無い。しかしながら満員電車たるは、さまざまな側面において厳峻げんしゅんそびゆ不利点が赤条条に露見される。此れ等のことは東京に家宅を持てば何ぴとも理解し得ることである。

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1. 憲法には生存権たるものが存在する。この権利は、全ての人間に、健康で文化的な最低限度の生活を送る権利があると保証する。しかしながら、満員電車に揺られる社会人は、言うまでもなく健康でもないし文化的でもない。

働きながら記事の投稿を続ける難しさについて

どうでもいい猫

我輩はかつてニートであったため、有り余る時間を有していた。が、一人暮らしで働きだすと、急に時間がどこかへ消えてしまった。

社会人で毎日サイトを更新してる人はスゴイ

ニートの頃の我輩は、社会人のブロガーを見てもなんとも思わなかった。だって、いくら仕事が忙しかろうが、ちょっとした時間にちょろっと書きゃーいい話だから、特段、驚くべきところは無しと考えていた。

しかしながら、実際に働きながらブログを書くとなると、ちょっとした時間にちょろっと書くこと自体が難しいことを悟った。

仕事以外の自由な時間なぞ、我々人間にはほとんど残っていない。

炊事・洗濯・睡眠… 我々には仕事以外の仕事を考えて生きねばならん。それに、我々は仕事に大半のエネルギーを費やし、自由時間を得る前に疲労回復に時間を費やさねばならん。

文章を書く、というのは、それなりに時間を要する作業である。疲れきった身体で良い文章が書けるとは到底思えん。

我輩は記事の構想だけはいくらでも思い浮かぶことはできるが、どうしても記事を書くことを先延ばしにしてしまう。

サイトを1回更新したところで1円もリターンがない

少ない少ない自由時間からサイトの更新に費やす時間を捻出した結果、得られるものは自己満足、それだけである。

一つの記事を書き上げたところで、その記事が収益に繋がったと実感できるのはずっとあとの話だ。

大したリターンを期待できないと覚悟した上で、重い腰をあげて記事を書き上げる… それは、練達なるメンタリティを要する仕事である。

したがって、サイトを更新し続ける社会人は、通常人が持ち合わせていない、高度な技術を習得した人々である。我輩はそんな無意識的技術習得者に対して、大いに敬意を払いたいとおもう。

誰かとお酒飲める人って幸福な人間だよねって話

どうでもいい猫

​バーに行く大人ってカッコイイ。童貞みたいな大人像を未だ抱いてる我輩が、誕生日、独りむなしくバーに行ったお話である。

ひとりぼっちのバー

プロントというカフェをご存知かな。プロントは昼はコーヒーが飲める普通のカフェなのだが、夜になるとバーに変化してお酒が飲める飲食店である。

誕生日を迎えた我輩は、一人でお酒を飲む練習をしようと考えた。おしゃれすぎるバーは敷居があるので、全国チェーン店のプロントなら入りやすそうだと思い入店した。

カウンター席に座り、適当におつまみを頼んで、プレミアムモルツのビール、ジントニック、レモンサワーを一人で飲んだが、ちっとも楽しくない。

カウンター席に座っている一人の客は、マスターと大学生のノリで大きな声で喋っているし、他の客は大抵連れがいてペチャクチャ会話しててうるさい。静かに飲めると思ったのに全く期待はずれだった。

会計したら2500円ぐらいした。居心地の良い静かな家で、発泡酒を飲みつつ唐揚げ食った方がマシなんじゃないか?これが大人のお金の使い方なのかもしれない…

誰かとお酒飲める人って幸福な人間だよねって話

どうでもいい猫

​バーに行く大人ってカッコイイ。童貞みたいな大人像を未だ抱いてる我輩が、誕生日、独りむなしくバーに行ったお話である。

ひとりぼっちのバー

プロントというカフェをご存知かな。プロントは昼はコーヒーが飲める普通のカフェなのだが、夜になるとバーに変化してお酒が飲める飲食店である。

誕生日を迎えた我輩は、一人でお酒を飲む練習をしようと考えた。おしゃれすぎるバーは敷居があるので、全国チェーン店のプロントなら入りやすそうだと思い入店した。

カウンター席に座り、適当におつまみを頼んで、プレミアムモルツのビール、ジントニック、レモンサワーを一人で飲んだが、ちっとも楽しくない。

カウンター席に座っている一人の客は、マスターと大学生のノリで大きな声で喋っているし、他の客は大抵連れがいてペチャクチャ会話しててうるさい。静かに飲めると思ったのに全く期待はずれだった。

会計したら2500円ぐらいした。居心地の良い静かな家で、発泡酒を飲みつつ唐揚げ食った方がマシなんじゃないか?これが大人のお金の使い方なのかもしれない…

GAPの店員さん、客が誕生日クーポン使う時は、祝ってやってください

どうでもいい猫

元ニートの一人暮らしはシンドイ。書きたいことがあっても、体力がないので先延ばしにしてしまう。

ひとりぼっちの誕生日

先日、我輩は誕生日を迎えた。嬉しかったことと言えば、GAP1)GAPとは、ユニクロなどと肩を並べるファストファッション業界の有力会社。安くて無難な服が多いことから、我輩はGAPを気に入っている。で「誕生日クーポン」を使用して半額でズボンを購入できたぐらいしか無い。

店員にぐらい、我輩の生誕日を祝福してくれると予想したが、それもなかった。接客にありがちな機械的なマニュアルの文言でも良いのだ。ただ、一言、咽喉から祝辞の言葉を頂戴したいだけなのに…

ていうか、ネットの口コミでも書いてあるが、東武にある池袋のGAPの店員の接客は最悪レベルだった。埼玉のGAP2)とくに、川越のGAPの店員さんは神対応である。が神対応だっただけに、少々不愉快な気分になってしまった。

東京の大きな店舗だからといって接客が良いわけではない。

こんなの当たり前のように思われるが、東京に憧れを持っていたかつての我輩のような青二才は、ついつい東京の店舗はスンバラシイ!と思い込んでしまうのだ。上京者は覚悟するべきだ。地方でも、商店街やビルがある中核都市に住んでる人はわざわざ東京に出る必要性はあまりない。

これはまた次回、「東京ってそんなにいい街じゃないよ」的な記事を書きます。

注釈(References)について 注釈記号(例えば、1)、2)等)をクリックすると注釈に飛びます。注釈の矢印(↑)をクリックすると、注釈記号のある場所に戻ります。マジで便利すぎ。

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1. GAPとは、ユニクロなどと肩を並べるファストファッション業界の有力会社。安くて無難な服が多いことから、我輩はGAPを気に入っている。
2. とくに、川越のGAPの店員さんは神対応である。